うつ病×コラム

明・暗

おはよう、こんにちは、こんばんわ。

唯一無二のうつリーマン なんじゃです。(@utsutomo_nanja

 

 

私は気分がかなり上下することがあります。

 

というか、ありまくります。

 

言い換えてみれば、

 

『明』と『暗』

 

です。

 

今回はそんな『明』と『暗』についてお話ししてみたいと思います。

 

それでは、どぞ。

『明』

 

monicore / Pixabay

 

 

まずは『明』ですね。

 

私が思う『明』とは、

 

  • 元気
  • 前向き
  • 眩しい

 

等を、思い浮かべます。

 

私にとっての『明』とはプラスのイメージが強いです。

 

良い影響を与える存在といっても良いでしょう。

 

そういうものが私の中での『明』です。

 

『暗』

 

flo222 / Pixabay

 

次に『暗』です。

 

私が思う『暗』とは、

 

  • 重い
  • 辛い
  • 苦しい
  • 暗い
  • 怖い

 

と、いったような感情でしょうか。

 

『明』ではプラスのイメージでしたが、

 

『暗』は逆で、マイナスのイメージです。

 

しんどい象徴とでも言いましょうか。

 

そういう感じのものが私にとっての『暗』になります。

 

明暗

 

 

明暗という言葉は、

 

全く逆の言葉がついて出来ています。

 

内容としては、

 

めい‐あん【明暗】の意味

明るいことと暗いこと。転じて、物事の明るい面と暗い面。成功と失敗、幸と不幸など。「人生の明暗」「明暗を分ける」

絵画・写真などで、色の濃淡や明るさ・暗さの対照。「明暗をはっきりさせ立体感を出す」

出典:goo辞書

 

その名の通り、

 

明るい面と暗い面があるよってことですね。

 

まぁだいたいわかりますよね。

 

明暗は誰しも持っている

 

BarbaraBonanno / Pixabay

 

明暗という意味では、

 

誰しもがその両面を持っていると思います。

 

楽しく元気に明るく行動する場面があったり、

 

苦しく辛く耐え抜く場面があったりします。

 

だから、

 

誰しもが明暗を持ち合わせているのです。

 

表面上は、

 

どちらか一方だけしか見えなかったり、

 

どちらも見えなかったりすることがあると思いますが、

 

その人の中では必ず持っている感情です。

 

明暗が名案に変わる

 

Erbs55 / Pixabay

 

この明暗って、

 

その人によって変わってくるものです。

 

人それぞれ、

 

楽しいこと、

 

苦しいこと、

 

嬉しいこと、

 

辛いこと、

 

って、感じ方が違います。

 

だから、その経験が自分だけの『名案』を生むのです。

 

色々と経験してきたからこそ出せる『名案』があるのです。

 

似たようなことはあっても、

 

完全な一致ということは絶対にありません。

 

だから、色々と考えたりすることがあるかとは思いますが、

 

上手に自分の『明』『暗』と向き合い、

 

自分なりの『名案』を導き出しましょう。

 

まとめ

 

Pexels / Pixabay

 

今回は「明・暗」についてお話させて頂きました。

 

最後は上手いことまとまってたでしょ?(笑)

 

自分自身が結構『明暗』が激しい方なので、

 

自分に言い聞かせている部分が大いにあります^^

 

けど、結構的を得た回答になっているのではないでしょうか。

 

絶対に両方を持ち合わせているはずなんです。

 

それを見せない人はいますが。

 

上手く両方を活かして、

 

成長していきたいものですね。

 

(*´▽`*)ぱあぁぁぁ

 

 

今回も、最後までご拝読いただきありがとうございました。

 

いつも感謝、感謝です^^

 

 

それでは、また。

ではでは~。