うつ病×コラム

2025年問題 勝手に考えた

おはよう、こんにちは、こんばんは。

唯一無二のうつリーマン なんじゃです(@utsutomo_nanja

 

 

先日会社の同僚と、

 

いつの間にか、

 

2025年問題(かなーりの一部分を切り取って)

 

についての、話になっていました。

 

ちょこっとだけ話してみたいと思います。

 

あんまりいい内容ではないので、

 

見なくてもいいです。

 

気分を害されるかもしれません。

 

ただこんなことを思ったよってだけなので。

 

それでは、どぞ。

 

2025年問題とは

 

pixel2013 / Pixabay

 

 

今回同僚と話した一部分のことだけ注目したいと思います。

 

参考記事はこちら

 

2025年には、

 

高齢者人口が約3600万人に達すると言われています。

 

日本の全人口の約四分の一の方が高齢者となるのです。

 

ということは、一家庭に一人くらいの割合で高齢者の方がいることになります。

 

そして、後期高齢者の方もかなり増えます。

 

世帯主が65歳以上の後期高齢者世帯が、

 

約1840万件

 

にまで、上るといわれています。

 

ここからの話は、

 

ちょっと嫌な話になります。

 

気分を害されるかもしれませんので、

 

見なくても構いません。

高齢者のお金

 

Pexels / Pixabay

 

お年寄りの方って、

 

タンスにお金を置いているイメージってないですか?

 

まぁタンスじゃなくても、

 

銀行に預けているとか、

 

いわゆる、

 

タンス預金

 

というやつです。

 

これって、死んだら銀行に凍結されるんですよ。

 

要は、おろせなくなるってことです。

 

まぁ手続きを行えば、

 

おろせないことはないのですが。

 

2025年問題では後期高齢者がかなり増えます。

 

後期高齢者だけの世帯で、

 

死亡したことがわからないまま

 

に、なっていることがあるかもしれません。

 

お金もったいなくない?

 

MabelAmber / Pixabay

 

死んだままお金を放置されたら、

 

もったいなくない?

 

って、話です。

 

気付かなかったら、

 

勝手に銀行に凍結されて、

 

勝手に銀行の収入となってしまうのです。

 

これって、世の中的にもよくないんですよ。

 

お金が回らないから。

 

お金が回ることにより、

 

経済が回ります。

 

簡単に言うと景気が良くなるかもしれないんです。

 

だから、高齢者の方に、

 

バンバンとお金を使ってもらった方がいいんじゃないかって。

 

お金持ってたまま死んでしまったら何にもならないから。

 

本人たちも、何のためのお金だったのかわからないですよね。

 

人生を豊かにするためのお金です。

 

だから、

 

高齢者の方が、喜んでお金を使うビジネス

 

って、ありなんじゃないかって。

 

そんなゲスい話をしました。

まとめ

 

Myriams-Fotos / Pixabay

 

 

今回は「2025年問題 勝手に考えた」をお送りしました。

 

話自体はゲスい話でストップしました(笑)

 

まぁけどこういう考え方はありなのかなと思います。

 

実際、

 

  • 葬儀社
  • 葬儀ホール
  • 墓地案内

 

なんか、増えてきてないですか?

 

ということは、

 

そういうことです。

 

もうすでに、

 

そういうビジネスを実行している人達がいるのです。

 

ゲスい、ゲスくないは別にして。

 

目の付け所は非常にいいなぁと感心します。

 

未来に確実に起こることを、

 

先読みし、

 

行動する。

 

今の自分に必要な力かもしれません。

 

 

今回も最後までご拝読いただきありがとうございました。

いつも感謝、感謝です。

 

 

それでは、また。

ではでは~。