うつ病×川柳(あるある)

うつリーマン川柳(うつあるある) 第六句

おはよう、こんにちは、こんばんわ。

 

唯一無二のうつリーマン なんじゃです。(@utsutomo_nanja

 

うつリーマン川柳もついに六句目まできましたよー。

 

これからもじゃんじゃん公開していきます!

 

うつリーマン川柳(うつあるある)は、

 

うつ病に対しての理解や共感

 

が、高まれば良いなと思い、始めてみた試みになります。

 

第六句目、それではいってみましょう!

一句詠みます

 

ThoughtCatalog / Pixabay

 

それでは、詠みます。

 

あぁ~、ゴホンっ。

 

HIGH&LOW 映画じゃないよ 私です

 


気分の浮き沈みが激しいんですよ。

 

めっちゃテンション高い時は、

 

ゲラゲラ大きい声で笑う。

 

けど、落ちてる時は、

 

悲しい気持ちと、イライラの感情が爆発し、

 

自分を抑えれないような感じになる。

 

ほんとヤバいんですよ。

 

それがいきなりスイッチ切り替わるもんだから大変。

 

周囲の人が見たら、二重人格か?

 

と、思われるくらい変わる。

 

そして、人から言われるのが、

 

そんだけ元気なら大丈夫やろ

 

ということ。

 

ちーがーうのっ!

 

これは、ちょー元気な時!

 

自分じゃない他人ってそれをわかって頂けないんですよね。

 

だからかなり辛い。

 

うつ病にだって調子がいい時と悪い時ってあるんですよ。

 

これをほんとみんなに知ってもらいたい。

 

皆さんも納得してくれるうつ病あるあるだと思う。

 

まとめ

 

Jindawoon / Pixabay

 

六句目となる「うつリーマン川柳(うつあるある)」をお送りしました。

 

今回のうつリーマン川柳はいかがだったでしょうか。

 

「私はずっとテンション低い」

「上げ下げ一緒(笑)」 

 

みたいなことがあったのではないでしょうか?

 

前回と同様で、

 

うつ病患者はこうである

 

という固定観念がある人が多いような気がしますね。

 

このうつリーマン川柳はそういた偏見を取り除くためにも続けています。

 

私のこの思いが少しでも世の中に届き、

 

うつ病に対する意識が変わってくれることを祈っております。

 

    今回も、最後までご拝読いただきありがとうございました。

     

    いつも感謝、感謝です^^

     

     

    それでは、また。

     

    ではでは~。