うつ病×読書

うつ病 × 読書

おはよう、こんにちは、こんばんわ。

唯一無二のうつリーマン なんじゃです。

 

皆さん読書は好きですか?

私はそこそこ好きです。

・・・。

そこそこってどないやねんっ!(笑)

 

こんな私ですが、以前よりは読書というものが好きになりました。

読書をすることにより、良いことがいっぱいあるんですねー。

今回は読書のススメをしたいと思います。

最後の項目はうつ病で稼ぐ為にはかなり重要となっています。

 

漢字を覚える

StockSnap / Pixabay

 

読書をすることにより漢字を覚えます。

 

本を読んでいるとたまぁに難しい漢字が出てくるんですよね。

だいたい難しい漢字にはフリガナが書かれています。

 

例えば、

カタカタカタ・・・
カタカタカタ・・・

何かの気配を感じる・・・
私は恐る恐る後ろを振り向いてみる・・・。

せつな
その刹那!

 

って、こえぇーな!!

ちょっと夏っぽく怪談風にしてみました^^

 

それは置いといてー(笑)

 

こんな感じでフリガナを振ってくれているわけですよ。

だから普段見慣れないような漢字でも勝手に覚えちゃうんですねー。

私は本を読んでいたおかげで「漢検準2級」まで受かりました。

 

1つ注意して頂きたいことがあるのですが・・・、

 

読めるようにはなるけど、書けはしません!!

 

えぇぇぇぇぇぇ!!

 

そうなんです。

 

読めるけど、書けないんです。

頭のいい方ならなんとなくで覚えちゃうと思うんですけど、

私は書き方までは覚えられませんでした・・・。

 

まぁまずは読めることが大事なので!

うむうむ^^

 

特にお子さんに読書はいいですよー。

漢字マジで覚えます。

表現が上手くなる

 

MustangJoe / Pixabay

 

文章を読んでいると表現が豊かになります

 

本を読んでいると、情景を思い浮かべるので、自分が体験しているかのようになるのです。

この体験のような感覚は、普段感じられない感性を刺激します。

 

ワンピースを読んでいると、誰もがルフィになった気分になると思います。

読んだ後は、なぜかワクワクしてませんか?

 

ワンピースという名の世界に自分を投影させているからです。

こういった読書体験を重ねていくと、どんどんと感性が磨かれていきます。

実際に体験していなくても、色々な表現が出来るようになるでしょう。

知識が深まる

 

ElisaRiva / Pixabay

 

ここが1番大事なところです。

 

本を読むことにより、知識が深まるのです。

 

ホリエモンも何かの本で書いていたと思うのですが、

 

大学で勉強するくらいなら、その教授の本を読めば全てわかる

 

的なことを書いてありました。(うろ覚えですが・・・。)

 

大学についてどうこうはいいのですが、

本を読めば「知識が得られる」ということなのです。

 

今うつ病で何も出来ない方だったり、

サラリーマンとして同じことをずっと繰り返している方だったりが、

本を読むことにより、普段得られない知識を得られるのです。

 

この知識を得られるというのがうつ病で稼ぐ為に必要不可欠だと思います。

 

何をするにも知識がないと行動出来ません。

 

知識は自信なのです。

 

知識をつけることにより、自分に自信をつけ、稼ぎまくりましょう!

何かに秀でることが出来れば、そこから道が開けます。

まとめ

 

TeroVesalainen / Pixabay

 

今回は「うつ病×読書」についてお送りしました。

 

自分に自身、もっと読書をして勉強しろという意味も含めて、書かせて頂きました。

こんなとこで立ち止まっているわけにはいかないので、知識を付け、自分を武装していきます!

 

今後は、私が読んだ本についても紹介していければと思っておりますので参考にして頂ければと思います。

 

どんどん本を読んで稼ぎまくってやりましょう!

 

 

それでは、また。

ではでは~。